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■明治維新における経済と産業近代化の先覚者、商都大阪を築いた大恩人■
あなたは、五代友厚を知っていますか!?
五代友厚公の精神を甦らせこの精神を引き継いでいく志の連帯を広げていこう
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大阪取引所の五代友厚像 ミニ知識 読売新聞掲載記事(8/20夕刊)
関西の商い 見守る「父」と題して掲載。 大阪株式取引所(設立時の名称)設立時の趣意書は五代友厚が書いている。趣意書には「事を為すには誠を尽くすことこそが堅実で、人々の信頼を勝ち取ることが肝要だ。自覚し、我慢強く任務に励むことが重要だ」と、 五代の誠実な性格がよくあらわされている言葉ではないか。

川口建
8月20日


Dream五代塾Sinbun 第33号(2026年8月1日発行)
Dream五代塾Sinbun 第33号(8/1)を発行しました。 会員の方々には郵送にてお送りしています。 紙面内容 ●五代友厚も立ち寄った外曾祖父永見の家(下・最終回) ●五代友厚と藍事業 五代友厚の藍事業参入の動機 ●Dream五代塾活動状況 ①Dream五代塾セミナー実施 6月20日(土)14時~ 大阪商法会議所・大阪製銅会社など ②8月以降の予定 8月の定例セミナー(第三土曜日)は夏休みとします 9月25日(金)五代友厚公顕彰墓参会 10月の定例セミナーは「まち歩き」を企画中 ●編集後記 PDFデータでもご覧になれます 当ホームページ内の下記を検索ください Dream五代塾とは? ➡ Dream五代塾 Sinbun ➡ Dream五代塾Sinbun新聞 第33号

川口建
8月1日


コミック本 『銀色の路ー半田銀山異聞ー』著者安彦良和 上下巻発刊
アニメ「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザインなどを手掛けた安彦良和さん(77)は、福島県桑折町の半田銀山を舞台にした作品「銀色の路(みち)―半田銀山異聞―」を、漫画誌「週刊ヤングジャンプ」を連載した。今回これをコミック本として再発刊(5月24日)した。 安彦さんはこれまで歴史を題材とした作品を数多く送り出してきた。「銀色の路」は明治時代の実業家五代友厚があつれきや誤解、障壁を乗り越えて半田銀山復興への道を切り開く物語。 安彦さんの曽祖父・兵太郎さんは半田銀山の絵図面師だった。その縁で、桑折町が昨年11月に開いた半田銀山のシンポジウムに参加し、作品の構想を明らかにした。「祖父や曽祖 父が働いていた半田は僕の遠い古里。激動の明治初年という時代を、福島を舞台に描いて みようと思います」と、福島民報社にコメントを寄せた。

川口建
7月1日
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